岩手県代表 盛岡大学附属高校|2016年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(36)

大会第10日目の第3試合には、オレンジとブルーの配色が印象的な岩手県代表 盛岡大学附属高校が登場しました。

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アイボリーのシャツはスタンドカラータイプ。
アンダーウェアのブルーは明るめの色合いのものが採用されています。

そこに、ネイビーにオレンジ色の縁取りで「盛岡大附」の文字が昇華加工でプリントされています。
筆で書いたようなかすれが再現されていますね。

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左袖に校章、右袖には「岩手」の文字が、全胸マークと同じ配色で昇華で入れてあります。

ストッキングのオレンジ2本線も特徴的です。

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キャップにもやや明るめのブルーが使われています。
「MF」の文字がオレンジ色とシルバー糸のダブル直刺で、3D立体加工されています。

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つば部分にオレンジ色が、穴かがり部分は白が使われています。

いやぁ、9回ウラどうなるかドキドキでした。今大会は特に最後の最後まで勝負の行方がわかりませんね。

 

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