完全国内自社工場生産の縁取り刺繍加工 業界最安値を実現! チームオーダーユニフォーム 本物志向の刺繍ユニでチームの結束を固くする シャツ+刺繍加工3ヶ所(チーム名・胸番号・背番号)セット 税別 5,800円〜 / 1着
刺繍一筋50余年・プロにも納入実績 5万着以上の実績があるからできる低価格と高品質の両立

FULL SWINGのオーダー野球ユニフォームは…

ウェアと刺繍の加工がセットでお得!

ウェアと刺繍マーク加工がセットになった、基本セットは1セット ¥5,800~。全胸マークの刺繍もお得なコミコミプライス、ライン加工も追加料金ナシ!

基本セット料金を見る

他社にないチーム専用書体が選べる!

弊社では、一般的な書体データだけでなく、スポーツチーム専用デザインの書体データを揃えています。他社にないフォントもありますので、ぜひご相談を!

選べる書体一覧を見る

プロ仕様の特選デザインから選べる!

長らく応援ユニフォームを手がけてきた「真野ししゅう」のブランドだからこそ、限りなくプロ仕様の本物に近いデザインのユニフォームが作れます。

特選デザイン一覧を見る

袖ネーム・背ネームなど追加オプション対応OK!

袖ネーム・背ネームの追加もオプション価格で対応可能です。
3色以上のマーク加工(ダブル縁取り、シャドウW縁取り等)へのグレードアップも承ります。

加工オプション一覧を見る

今のユニフォームと同じデザインでの製作もOK!

既に他社で製作したユニフォームの追加製作でも、多くの場合、ほぼ同じデザインで製作が可能です。
現在のユニフォーム実物を1着お送りいただければ、お見積りさせていただきます。

お問い合わせはこちらから

追加注文は1枚から、前回と同じ価格で製作OK!

以前FULL SWINGでユニフォームを作成されたお客様は、1枚より追加のご注文を承ります。
再注文なら1枚からでも前回と同じ価格で製作できますのでご安心ください!

再注文のご依頼はこちらから

業界最安値と高品質が実現できる理由は…

国内自社工場で心をこめて製作

5万着以上の実績を誇る愛知県の自社工場で、1着1着心をこめて製作しています。
デザインや刺繍データの製作を含め、海外や下請けへの外注は行っておりません。
野球好きな社長をはじめ、ベテランから若手まで、明るい工場で和気あいあいとユニフォームを作っています。

刺繍一筋50余年!職人技も光る

昭和30年の創業より主に子供服の刺繍加工からスタート。その後はスポーツのマーキング加工を中心に、幅広い刺繍加工を手掛けています。
最新機器を導入し生産性の向上を図っておりますが、加工箇所によっては横振りミシンを使用した、職人による手作業も行っています。

応援ユニで培った真野ブランド

FULL SWINGを運営する「真野ししゅう」は、大手スポーツショップ・プロ野球チームへの納入実績もあり。応援ユニフォーム製作は業界をリードする存在で、全国への応援ユニ文化の普及にも貢献しました。
応援ユニで培った多彩なデザイン力を、チームオーダーでも惜しみなく発揮します!

FULL SWING 更新情報

北北海道代表 旭川大学高校|2018年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(7)

大会2日目、第4試合からご紹介するのは今大会最も北からやってきた代表校、北北海道代表 旭川大学高校です。 対戦相手の長野県代表 佐久長聖高校はこちらからご覧ください。 旭川大高のイメージカラーはえんじ色。キャップ・ストッキング・アンダーシャツのカラーが統一されています。 これは目を惹くカラーですね。 […]

南福岡代表 沖学園高校|2018年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(6)

大会2日目第3試合に登場の南福岡代表 沖学園高校は、ゴルフが強くプロゴルファーも多数輩出している福岡市内の学校です。 そして野球部も激戦福岡県からついに甲子園初出場を果たしました。 ユニフォームはツーボタンシャツで、昇華のストライプ。OKIGAKU の文字がブロック体のアルファベットで書かれています […]

南北海道代表 北照高校|2018年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(5)

大会2日目、第3試合は5年ぶりの出場となる南北海道代表 北照高校の登場です。 北照高校のユニフォームは、スタンドカラーのツーボタンシャツ、色はアイボリーです。 全胸マークは漢字で「北照」と書かれていますが、昇華転写加工でした。左袖に校章、右袖に学校のある「小樽」の文字が入っています。 ベンチ入りの選 […]

高知県代表 市立高知商業高校|2018年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(4)

大会2日目、第一試合には高知県の古豪・高知市立高知商業高校が12年ぶりに登場です。 対戦相手の 山梨県代表 山梨学院高校 はこちらからご覧ください。 高知商業といえば戦後間もない頃から四国の野球を牽引してきた古豪で、最近は明徳義塾に水をあけられる形になっていましたが、春12回、夏23回の出場回数は高 […]

北神奈川代表 慶應義塾高校|2018年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(3)

北神奈川代表 慶應義塾高校のユニフォームはグレーの前開きシャツに、濃紺の全胸マーク。 慶応義塾大学の野球部と同じデザインです。 「KEIO」の文字は太いサンセリフのフォントで、シンプルながらどっしりとしていて、安定感のあるデザインです。 このデザインは「慶応型」とも呼ばれ、今では「早稲田型」や「中京 […]

西千葉代表 中央学院高校|2018年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(2)

今年は100回記念大会ということで、普段は1校しか出場できない、学校数の多い7つの府県に2校出場の枠が用意されています。 千葉県もそのひとつ。西千葉からは茨城県との県境に位置する我孫子市から、中央学院高校が夏の大会でははじめての出場です。 対戦相手は今や常連となった愛媛県代表 済美高校。 中央学院高 […]

大分県代表 藤蔭高校|2018年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(1)

連日の記録的な猛暑の中、皆様いかがお過ごしでしょうか。1年ぶりに帰ってきました。株式会社真野ししゅうの公式Webサイトの運営スタッフのKです。 今年も夏の高校野球出場校のユニフォームに注目して特徴などを紹介していこうと思います。今回は100回記念大会ということで 前回・前々回にも出場している学校につ […]

作新学院高の春夏のユニフォーム素材の違い、出場回数表示|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目!番外編

14日にわたる第99回全国高等学校野球選手権大会も、花咲徳栄高校の優勝でついに閉幕。埼玉県に初めて優勝旗が渡ることとなりました。 終わってしまうと寂しいような、大変な日々から開放されてほっとするような…そんな感覚です。 さて、連載中に「番外編書きます」と予告していました。 今春の選抜大会 […]

2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム集計データ

皆さま、今年も「第99回全国高等学校野球選手権大会」の出場校ユニフォーム紹介にお付き合いいただき、ありがとうございました。 継続が危ぶまれるほど実はハードな企画なのですが、2年目の今年もなんとか最後まで続けることができました。 まとめとして、今年も昨年と同じ6つの切り口で、データを集計しました。 実 […]

西東京都代表 東海大学菅生高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(38)

第99回全国高等学校野球選手権大会の出場校ユニフォーム紹介も、ようやく最後の1校。 ご紹介するのは、西東京都代表 東海大学菅生高校です。 東海大系列の高校は、学校法人東海大学が運営するものと、別法人が運営するものと合わせて、全国になんと14校もあります。 参考サイト:設置機関一覧|学校法人東海大学 […]

広島県代表 広陵高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(37)

大会第13日目、第1試合に登場予定のもう1校は、広島県代表 広陵高校。 多数のプロ野球選手を輩出する伝統校は、本大会開幕前から優勝候補との下馬評どおり、ここまで圧巻のゲーム運びで勝ち上がってきました。 そんな広陵高校のユニフォームのイメージカラーはダークレッド。 シャツは白の前開きで、全胸マークや袖 […]

奈良県代表 天理高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(36)

準決勝を前に、今日は休養日。 ですが、まだご紹介していない残り3校を、本日一気にご紹介したいと思います。 まずは大会第13日目、第1試合登場予定の奈良県代表 天理高校。 奈良の古豪のユニフォームは、なんといってもこの紫色が特徴です。 キャップ・アンダーシャツ・ストッキングが紫で統一されています。 全 […]

宮城県代表 仙台育英高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(35)

大会第12日目、準々決勝の第3試合には、昨日の劇的勝利の印象が残る宮城県代表 仙台育英高校が登場。 2日連続のミラクルとはなりませんでしたが、強豪校の名に恥じぬ戦いを最後まで見せてくれました。 そんな仙台育英高校のユニフォームは、まえからこのコーナーで紹介したかったユニフォームのひとつです。 グレー […]

大分県代表 明豊高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(34)

大会第12日目、準々決勝第2試合。敗戦ながら、10点差から最終回に6点を返す怒涛の粘りを見せたのが、大分県代表 明豊高校です。 ユニフォームはブルーを基調としたデザイン。 キャップ・アンダーシャツ・ストッキングがブルーで統一されています。 シャツ・パンツにもブルーのラインが入っているのがわかります。 […]

香川県代表 三本松高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(33)

大会第12日目、いよいよ準々決勝。 香川県代表 香川県立三本松高校は、ベスト8の中で唯一の公立高校。創立120年近くになる歴史ある学校です。 ユニフォームは、白のスタンドカラーシャツ。全胸の「三本松」の文字のマーク地はネイビーで、ゴールドの糸で縁取り刺繍されています。 とくに注目は「三」の文字。 た […]

大阪府代表 大阪桐蔭高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(32)

大会第11日目、さすがに3回戦ともなると、最後まで行方の分からないゲームが多いですね。 残念ながら今日の午後のゲームは仕事で見ることができなかったので、第4試合の劇的な幕切れも夜のスポーツニュースと録画で確認しました。 惜しくも春夏連覇とはなりませんでしたが、大阪府代表 大阪桐蔭高校のページをようや […]

愛媛県代表 済美高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(31)

早くも大会第11日目。第1試合は愛媛県代表 済美高校と、岩手県代表 盛岡大学附属高校が戦いました。 延長の結果済美高校が涙を飲みましたが、両チーム合わせて5本のホームランが飛び出す見ごたえある試合でしたね。 済美高校のユニフォームは、白の前開きシャツに、全胸マークはネイビーにゴールドの縁取り刺繍です […]

青森県代表 青森山田高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(30)

大会第10日目 第4試合。青森県代表 青森山田高校は、夏は意外と久しぶりの登場。 春は昨2016年に出場していますが、夏は8年ぶりです。 青森山田といえば言わずと知れたスポーツ名門校。特に高校サッカーや、卓球が有名ですね。水谷隼選手や福原愛選手、テニスの錦織圭選手もOBです。 ちなみに男子新体操部で […]

鹿児島県代表 神村学園高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(29)

大会10日目、第3試合。この時間帯、こちら愛知県西部ではものすごい雨が降ったんですが、甲子園方面は大丈夫だったようですね。 (ちょうど傘を持たずに出かけていたら、雨で帰れなくてリアルタイムで試合は見られませんでした…) そんな中死闘を繰り広げていたのが、九州の2校。 最後まで粘り強く戦っ […]

東東京都代表 二松学舎大学附属高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(28)

大会10日目第2試合。東東京代表 二松学舎大学附属高校は3年ぶりの出場で3回戦進出です。 高校としての開校は戦後ですが、学校自体は明治時代の私塾をルーツとしており、ウェブサイトの学校情報のページには、後に首相になる犬養毅や「日本のルソー」と言われた中江兆民、夏目漱石、平塚らいてうなど、多くの文化人が […]

兵庫県代表 神戸国際大学附属高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(27)

大会10日目。どうも雨の多い8月ですが、甲子園のあたりの天候は回復したようですね。今日から対戦は3回戦です。 第1試合は近畿勢対決、好投堅守の対戦でしたね。 春夏連続出場となった兵庫県代表 神戸国際大学附属高校のユニフォームは、アイボリーのスタンドカラーシャツで、素材は通気性のよさそうなストライプメ […]

新潟県代表 日本文理高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(26)

大会第9日目、今日のゲームは3試合です。 打ち合いになる試合がここまで多かった本大会の中にあって、第2試合・第3試合はどちらもロースコアの1点差ゲームとなりました。 新潟県代表 日本文理高校のユニフォームは、刺繍の良さがとくに感じられますね。 シャツはホワイトの前開き。全胸マークは、黒のマーク地にゴ […]

和歌山県代表 智弁学園和歌山高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(25)

大会第9日目、第2試合の近畿勢同士の対決は、本大会では珍しいロースコアの好ゲームでした。 和歌山県代表、おなじみ智弁学園和歌山高校のユニフォームといえば「智辯レッド」ですね。 アイボリーの前開きシャツに、赤の縁取り刺繍。 アンダーシャツやストッキングも赤色で統一されたデザインのこのユニフォームは、野 […]

宮崎県代表 聖心ウルスラ学園高校|2017年夏の甲子園出場校のユニフォーム大注目(24)

大会5日目の第4試合、聖光学院と聖心ウルスラの対戦は、メディアでは「聖・聖対決」とか「聖戦」とか言われましたが、選手たちにとっては多分関係なかったでしょう^^; とはいえ試合自体は最後まで勝負の行方の分からない好ゲームでしたね。 宮崎県代表 聖心ウルスラ学園高校。「口に出して言いたい校名」のベスト3 […]